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リスクとコンプライアンスに関するあらゆるリソースを製品別にご用意しました

リスクとコンプライアンスに関するあらゆるリソースを製品別にご用意しました
17 8月 2026 Press release
統合型リスク・コンプライアンス管理ソフトウェアのグローバルリーダーであるNAVEX(本社:米国オレゴン州、代表:アーパン・シェス)は2026年8月、内部通報ソリューション「NAVEX One 内部通報・インシデント管理(NAVEX One Whistleblowing & Incident Management)」のユーザー インターフェース刷新およびローカライズ品質の向上を発表しました。
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2026/08/12 NAVEX Editorial Team
NAVEX は、日本のビジネス プロフェッショナル 500 名を対象に、AI の導入、ガバナンス、研修、職場におけるリスクについて調査を実施しました。
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ウェビナー Upcoming
本オンライン セミナーでは、国内外の企業でコンプライアンス全般を担当される方を対象に、8 月下旬に公開予定の最新調査 『日本におけるリスク・コンプライアンスの現状 2026』 の内容を、監修者を務めた三ツ谷直晃 (NAVEX Japan カントリーマネージャー) が、日本に特化した内容で解説します。
後半では、日本のお客様のニーズに日々向き合っているセールスマネージャーの鈴木豪が、NAVEXのソリューションで利用可能な AI の諸機能を、デモを交えながらご紹介いたします。
「従業員による AI の利用」 と 「コンプライアンス分野における AI 活用」 という、法務担当者であれば知っておきたい二大トピックを理解しつつ、実際のコンプライアンス業務において AI をどのように役立てるかを学ぶことができる貴重な機会です。ぜひご参加ください。
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コース
NAVEX の 「ホリデー シーズンのリスク抑制」 マイクロ ラーニング シリーズは、贈り物、接待、礼儀正しい振る舞いなど、ホリデーシーズン (年末年始) に職場で発生しがちなリスクに、従業員が適切に対処する知識を身につけるためのマイクロ ラーニング コースです。
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顧客事例
グローバル ガバナンスのあり方を重要な経営課題と捉えたアサヒグループホールディングス株式会社では、企業規模の拡大に伴い、2024年にNAVEXの内部通報・インシデント管理システム を導入し、グローバル内部通報制度 「Speak Up」 を立ち上げました。その後、通報件数は順調に増加しており、本社によるグローバル・モニタリング体制も大きく前進しています。
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データシート
AI を活用したワークフローが、内部通報の受付をシンプル化し、調査の質を向上させ、迅速で一貫性のある案件管理をどのように支援するのかをご確認ください。
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ウェビナー On-Demand
施行まで半年を切った改正公益通報者保護法。本ウェビナーでは、GIT法律事務所の西垣弁護士をゲストスピーカーにお迎えし、対策のポイントを実例も交えて解説いただきます。また、「生成AIによる通報の対策」 等、法務責任者が知っておきたい、実際の事案に基づいた内部通報対応についてもお話しいただきます。
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プレイブック
コンプライアンスへの要求が高まり続ける中、各チームは、監視体制を犠牲にすることなくリスクを管理するための、よりスマートな方法を必要としています。本プレイブックでは、NAVEX One内で利用可能な、AIを活用した6つの実用的なワークフローについて解説します。これらは、調査の効率化、一貫性の向上、そしてコンプライアンスおよびリスク管理プログラム全体における、より迅速かつ情報に基づいた意思決定を支援するものです。
攻略ガイドを入手
利用事例
NAVEX の倫理・コンプライアンス研修用学習管理システム(LMS)は、研修割り当ての自動化し、修了率の追跡、監査対応可能な研修記録の維持などに活用することが可能です。
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2026/06/22
この記事では、内部通報システムのセキュリティを構成する要素(匿名性の保護、暗号化基準、GDPR準拠)と、内製とアウトソーシングの評価方法を解説します。
詳細はこちら
17 6月 2026 Press release
ガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)分野のソフトウェアにおけるグローバルリーダーであるNAVEX(本社:米国オレゴン州、代表:アーパン・シェス)は、日本市場における組織文化と従業員の意識をコンプライアンスの観点から深く掘り下げたレポート「2026 日本における内部通報およびコンプライアンス―データで読み解く最新動向」を公開しました。
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リスク管理の次なるステップを今日から始めましょう。