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リスクとコンプライアンスに関するあらゆるリソースを対象者別にご用意しました

リスクとコンプライアンスに関するあらゆるリソースを対象者別にご用意しました
お探しの最新情報をお見逃しなく:
7 9月 2026 Press release
ガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)分野のソフトウェアにおけるグローバルリーダーである NAVEX(本社:米国オレゴン州、代表:アーパン・シェス)は、日本を含む世界各国の経営幹部約1,200名を対象とした調査レポートのうち、日本について深い分析を加えた「日本におけるリスク・コンプライアンスの現状 2026年」を発表しました。
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コース
従業員がインサイダー取引のリスクを、問題となる前に認識できるよう支援します。グローバル インサイダー取引は、重要非公開情報(MNPI)に関する理解を深め、十分な情報に基づいた、コンプライアンスに則った意思決定を可能にする環境を整備します。
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コース
NAVEX の 「人的リスク管理マイクロラーニング・シリーズ」 は、従業員が日常的なリスクを認識し、熟考した上で適切な選択を行い、情報やアイディア、組織を守るための正しい行動を取ることができるよう支援することを目的としています。
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17 8月 2026 Press release
統合型リスク・コンプライアンス管理ソフトウェアのグローバルリーダーであるNAVEX(本社:米国オレゴン州、代表:アーパン・シェス)は2026年8月、内部通報ソリューション「NAVEX One 内部通報・インシデント管理(NAVEX One Whistleblowing & Incident Management)」のユーザー インターフェース刷新およびローカライズ品質の向上を発表しました。
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2026/08/17 NAVEX Editorial Team
本記事では、サードパーティ・リスク管理(TPRM)が、企業にとってベンダーの評価、リスクの低減、コンプライアンスの監視、より強固なTPRMプログラムの構築にどのように役立つかを説明しています。
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2026/08/12 NAVEX Editorial Team
NAVEX は、日本のビジネス プロフェッショナル 500 名を対象に、AI の導入、ガバナンス、研修、職場におけるリスクについて調査を実施しました。
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ウェビナー On-Demand
本オンライン セミナーでは、国内外の企業でコンプライアンス全般を担当される方を対象に、8 月下旬に公開予定の最新調査 『日本におけるリスク・コンプライアンスの現状 2026』 の内容を、監修者を務めた三ツ谷直晃 (NAVEX Japan カントリーマネージャー) が、日本に特化した内容で解説します。
後半では、日本のお客様のニーズに日々向き合っているセールスマネージャーの鈴木豪が、NAVEXのソリューションで利用可能な AI の諸機能を、デモを交えながらご紹介いたします。
「従業員による AI の利用」 と 「コンプライアンス分野における AI 活用」 という、法務担当者であれば知っておきたい二大トピックを理解しつつ、実際のコンプライアンス業務において AI をどのように役立てるかを学ぶことができる貴重な機会です。ぜひご参加ください。
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2026/08/06 エレナ・ラングレー
GRC とは何か、またガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)プログラムが、リスクの低減、規制基準の遵守、組織の評判の保護にどのように役立つのかについてご紹介します。
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コース
NAVEX の 「ホリデー シーズンのリスク抑制」 マイクロ ラーニング シリーズは、贈り物、接待、礼儀正しい振る舞いなど、ホリデーシーズン (年末年始) に職場で発生しがちなリスクに、従業員が適切に対処する知識を身につけるためのマイクロ ラーニング コースです。
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顧客事例
グローバル ガバナンスのあり方を重要な経営課題と捉えたアサヒグループホールディングス株式会社では、企業規模の拡大に伴い、2024年にNAVEXの内部通報・インシデント管理システム を導入し、グローバル内部通報制度 「Speak Up」 を立ち上げました。その後、通報件数は順調に増加しており、本社によるグローバル・モニタリング体制も大きく前進しています。
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Eブック
組織風土の改善のため、多くの企業が内部通報プログラムを導入しています。しかし、どれだけ優れたプログラムであっても、従業員からの信頼を得ることができなければ、有効に機能させることはできません。
本ガイドでは、通報システムへの信頼を損なう 7 つのよくある 「間違い」 と、従業員からの信頼を高めるための実践的な方法を紹介しています。
電子書籍を入手
リスク管理の次なるステップを今日から始めましょう。