ウェビナー
2026 内部通報・インシデント管理 ベンチマークセミナー
世界4,000を超える組織からの237万件の通報データから見えてくるものとは? このウェビナーは、内部通報および調査の明確なベンチマークを、貴社のコンプライアンス体制との比較、取締役会へのブリーフィング、そしてスピークアップ文化の強化に役立てていただくことを目的としております。
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世界4,000を超える組織からの237万件の通報データから見えてくるものとは? このウェビナーは、内部通報および調査の明確なベンチマークを、貴社のコンプライアンス体制との比較、取締役会へのブリーフィング、そしてスピークアップ文化の強化に役立てていただくことを目的としております。
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公益通報者保護法および通報制度に関する日本および海外の最新情報をご紹介します。また、この注目のウェビナーでは、第一線で活躍する専門家が、主要な法改正の動向を探り、グローバルでのベストプラクティスを共有し、実際のケーススタディを解説します。(このウェビナーは日本語と英語で開催されます)
ウェビナーの申込み
2024 年は驚きに満ちています。当社の中間ウェビナーでは、1 月に実施した予測を振り返り、最新の AI、サプライチェーンのリスク、データプライバシーの懸念に適応して成功するための戦略について取り上げます。(英語のウェビナー)
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顧客事例
グローバル ガバナンスのあり方を重要な経営課題と捉えたアサヒグループホールディングス株式会社では、企業規模の拡大に伴い、2024年にNAVEXの内部通報・インシデント管理システム を導入し、グローバル内部通報制度 「Speak Up」 を立ち上げました。その後、通報件数は順調に増加しており、本社によるグローバル・モニタリング体制も大きく前進しています。
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ウェビナー On-Demand
施行まで半年を切った改正公益通報者保護法。本ウェビナーでは、GIT法律事務所の西垣弁護士をゲストスピーカーにお迎えし、対策のポイントを実例も交えて解説いただきます。また、「生成AIによる通報の対策」 等、法務責任者が知っておきたい、実際の事案に基づいた内部通報対応についてもお話しいただきます。
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攻略ガイド
コンプライアンスへの要求が高まり続ける中、各チームは、監視体制を犠牲にすることなくリスクを管理するための、よりスマートな方法を必要としています。本プレイブックでは、NAVEX One内で利用可能な、AIを活用した6つの実用的なワークフローについて解説します。これらは、調査の効率化、一貫性の向上、そしてコンプライアンスおよびリスク管理プログラム全体における、より迅速かつ情報に基づいた意思決定を支援するものです。
攻略ガイドを入手
使用例
NAVEX の倫理・コンプライアンス研修用学習管理システム(LMS)は、研修割り当ての自動化し、修了率の追跡、監査対応可能な研修記録の維持などに活用することが可能です。
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2026/06/22
この記事では、内部通報システムのセキュリティを構成する要素(匿名性の保護、暗号化基準、GDPR準拠)と、内製とアウトソーシングの評価方法を解説します。
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ウェビナー On-Demand
本オンライン セミナーは、国内外の企業で内部通報に関する業務やコンプライアンス全般を担当される方を対象に、改正内部通報保護法の押さえておくべきポイントと、NAVEX の内部通報・インシデント管理プラットフォーム 「EthicsPoint」 (エシックスポイント) のデモ・Q&A セッションを併せてお届けいたします。
日本でお客様のニーズに日々向き合う営業メンバーが、日本のお客様が頻繁に直面するお悩みのポイントを踏まえながら、新機能も含めた EthicsPoint の使いこなしどころを解説します。ぜひご参加ください。
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使用例
職場におけるハラスメントを防止し、従業員が安心して働ける職場環境を整えるために何ができるのか。倫理・コンプライアンストレーニング、機密性の高い内部通報制度、インシデント管理を組み合わせて活用し、働きやすい職場を作る方法を学びます。
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ホワイトペーパー
本ホワイトペーパーでは、企業が内部通報者をより適切に支援し、通報が「問題行動」ではなく「正しい行動」として受け止められる組織文化をどのように醸成できるかについて解説します。
ホワイトペーパーを入手
ウェビナー On-Demand
AIは今、コンプライアンスの現場でどのように使われているのでしょうか。本ウェビナーでは調査やポリシー管理、報告、監督業務を効率化する具体的なAI活用と、その先の展望を解説します。
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チェックリスト
堅実な倫理・コンプライアンス・リスク評価を行うことで、組織はリスクがより深刻なコンプライアンス問題に発展する前に、問題を特定し、優先順位をつけ、適切に対処することができます。このチェックリストを実践的な指針として活用することで、自社のアプローチを検証するとともに、効果的なリスク評価プロセスの核心となる要素を確実に網羅しているかを確認することが可能になります。
チェックリストを入手
2026/06/03 NAVEX Editorial Team
内部通報ホットラインとは何か、通報チャネルはどのように機能するのか、自社のホットラインが信頼・コンプライアンス・調査に対して適切な支援を提供できているかを評価する方法について解説します。
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コース
小売業の現場では、他の業種とは異なるさまざまな暴力リスクが存在します。本トレーニングでは、危険の兆候にいち早く気づくためのポイントや、安全に対処するための具体的な方法、さらには対応が難しい状況を乗り切るための実践的なスキルを身につけていただけます。
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